Service & Solutionsサービス&ソリューション

FM for Dynamics

施設管理から改正省エネ法対応まで
クラウドサービスとして提供

  • 施設情報を一元化し、管理品質を向上したい。
  • 点検・修繕情報を保全計画に反映させたい。
  • 蓄積した情報をオーナーへの提案に活かしたい。
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クラウドサービスで建物の様々な情報を一元管理し、効率的に活用

FM for Dynamicsは、“ビルマネジメントの徹底効率化”を、クラウド形式で実現するシステム。ビルマネジメントにおける日常業務を効率的に管理し、様々な建物情報を保管。建物を取り巻く情報の共有化を低コストで実現。オフィスビルを始め、商業施設、ホテルなど4,800建物以上※の豊富な管理実績。
※2015年4月時点

        

    主な特長

  • ■施設の様々な情報をクラウドで一元管理。
  • ■構築型に比べ低コスト短納期で導入が可能。
  • ■関係者間で場所の制約を超えた情報の共有を実現。
  • ■簡単操作で日・月報等の報告書を作成。
  • ■豊富な導入経験・サポート対応。
  • ■蓄積したデータの二次利用が自由に可能。
    

お客様別対応サービス

建物管理会社を始め、一般企業の施設管理、自治体のエネルギー管理や公共施設マネジメントまで幅広いニーズにFM for Dynamicsは対応しております。

クラウドサービスとは

クラウドとは、インターネット経由でアプリケーション機能を利用するサービス携帯の事で、利用者は月額利用料金を払い、そのアプリケーションを利用します。

インターネットに接続できる環境があれば、簡単に利用でき、隔地間の建物情報や作業情報等をリアルタイムに共有することが可能となり、作業報告のスピードアップ化や異常情報を共有する時間飛躍的に向上します。


クラウドでFM業務が変わる

認証について

 情報開示認定制度は、ASP・SaaSサービスの活用を考えている企業や地方公共団体などが、事業者やサービスを比較、評価、選択する際に必要な安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ一定の要件を満たすASP・SaaSサービスを認定するものです。
 ここでは、安全・信頼性に係る実施水準や状態、あるいは事業者の経営状況などではなく、「安全・信頼性についての情報が適切に開示されている」ことが認定されることになります。

協賛団体

公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会主催 JFMA FORUMを協賛しています。

     

ご紹介いただきました

公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会 様
2015年4月 JFMAジャーナル2015年春特集号『情報の蓄積と共有、その先へ』を寄稿し、掲載されました。
公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会 様
2014年7月 JFMAジャーナル2014年夏号『管理現場でのタブレット利用とその情報活用』を寄稿し、掲載されました。
公益社団法人 全国ビルメンテナンス協会 様
月刊ビルメンテナンス 2014年5月号に『FM for Dynamicsタブレット活用の提案』紹介記事が掲載されました。
公益社団法人 東京ビルメンテナンス協会 様
広報誌 Network Tokyo 2013年11月号に協会会員企業様へのIT講習会が掲載されました。
公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会 様
2013年7月 JFMAジャーナル2013夏号『ビル管理業務におけるタブレット活用』を寄稿し、掲載されました。
マイコミジャーナル様
2010年6月16日、マイコミジャーナル様のホームページにて、弊社の「FM for Dynamics」が「【レポート】建物の管理にオンラインCRMを採用したスミテム – MS DynamicsのXRM事例」として掲載されました。
掲載記事を読む
マイクロソフト様
2010年6月21日、マイクロソフト様のホームページにて、弊社の「FM for Dynamics」が「”XRM” 構築事例」として掲載されました。
現在は掲載終了しています。
■CAFMシステム
TEL:03-6403-7866 FMソリューション部 営業チーム